大きな面(ブレード)で、大量の水を捉えてかき出すことで推進力を得ることができる器材です。
・ フルフットフィン(上) フィンの中でも、素足やソックスタイプのブーツではくことができるものです。
・ オープンヒールタイプフィン(下) ブーツをはいたままはくことができるフィンで、かかとの大きさを調節することができます。ドライスーツ(※下参照)でもはくことができるフィンです。
・ ブーツ(下) 移動時などに足を怪我からある程度守ってくれます。保温効果も高めてくれます。
・ ドライスーツ(左) ドライスーツは首と手首から先の体の部分が防水状態になるスーツで、体とスーツの間の空気を暖めることで保温効果を持続させます。
・ ウェットスーツ(右) ウェットスーツは体とスーツの間に水の膜を作り、それを体温で暖めることで保温効果を持続させます。
・ スチールタンク 水中では沈んでしまうためにウエイトの重さを軽めにすることを意識しましょう。
・ アルミタンク 水中では浮いてしまうことがある為、ウエイトの重さを重めにすることを意識しましょう。